「すらすら解ける!」に感動 雫さん

休日やテスト前にWEB講座を受ける

高2の春から物理1の授業が本格的に始まりました。
私の学校には今年度から予備校の先生がくるようになったのですが、
この先生は本を出しているくらいの有名な先生で、作図を元に問題を解くというスタイルでした。
作図で基本の基本を授業でしていき、最終的には関関同立の入試問題まで 解けるようにもっていくという方針です。
学校の授業が勉強の中心になっていたので、WEB講座の受講は休日やテスト前が中心になっていました。
でも、微積を使った田原さんの授業は本質が分かるので、授業でしたことが思い出しやすく、また、いい復習にもなりました。

自然と物理がわかってくる

授業→WEB講座で復習→授業→WEB講座で復習を続けていくうちに、 自然と物理がどのようなものか分かってきました。

数学講座も役に立つ

そのときに微席で楽しく高校物理がわかる本を併用したり、 苦手な数学の補習講座も利用していきました。
途中で微分と積分について曖昧になってきたときも、 この数学講座で効率よく復習できて、とっても助かりました。
物理だけでなく、数学に関しても分かりやすい授業です。

模擬試験で「すらすら解ける!」

高2の秋頃から模擬試験も国語・数学・英語・理科・社会の5科目になってきました。
秋に受けた模試で、問題を解いていると、すらすらと解ける。
それを実感したとき、これはすごい!と思いました。

偏差値60を超えて、嬉しかった

物理は無味乾燥な暗記をしがちですが、公式を覚えていなくても、運動方程式から導き出せる。
公式のものより早く答えをだせる。
模擬試験では時間が余ってくるようになりました。
偏差値は進研模試で60を超えて、とっても嬉しかったです。

センター100点にむけて

残念ながら、応用編の受講には至りませんでした。第一志望は薬学部ですが、看護学科を受ける可能性が出てきて、その場合は生物のほうが受験できる範囲が広がるからです。
いまは物理のエッセンスを解いたり、全統模試の過去問でセンター試験対策を中心にしています。
国立理系ではセンターの理科で100点を取ることが当たり前のようになっているので、私も物理と化学で100点を取り、2次試験で不利にならないように今後も努力していきます。
来年度も受講を続け、センター物理を武器にします。

まずは「無料講義」から!

お申込みはこちら