田原の物理(応用編)セット

標準~応用レベル

田原の物理を予備校や、物理ネット予備校で学んだ人から、難関大への合格者が多数出ています。

そして、皆、「物理が大きな得点源になった。」と言っています。

「田原の物理」の解法は、「公式を使った解法」とは根本的に違う考え方ですから、ライバルとはまったく違ったやり方で解くことになります。

また、出題者が想定している解法とも異なりますから、出題者が設定している難易度設定を、無化してしまうこともあります。

「田原の物理」の受講者は、大学入試という世界において、異次元空間を飛行することが可能になります。出題者が設定した壁を、壁があることも気がつかずに素通りし高得点を取っていきます。

あなたも、田原の物理(応用編)で、難関大の物理をすらすらと解く快感を味わってみませんか。
田原の物理(応用編)特徴は次のとおりです。

●なぜ問題が難しいのかをはっきりさせて、それを解消する方法を教える。
(例)動くものが多い難しさ⇒動くものを減らす⇒相対運動、慣性力、グラフ
●難問を自力で解くための考え方を身につける。
(例)束縛条件の作り方⇒相対運動型 or 糸の長さの変化型
●分野を超えた「共通の考え方」を身につける。
 (例)「つりあいの式」と「ちょっとずらした式」をつくり、差or比をとる。
●難関大合格のために必要な解法を網羅している(①と②で)
 →物理が難関大合格へ向けての得点源になる。

田原の物理は、あなたの物理に対するイメージを、きっと、大きく変えてしまうことでしょう。


応用編の 目次です
応用編①
1.繰り返し衝突(無料)
2.束縛条件
3.単振動の応用(1)
4.単振動の応用(2)
5.2体問題
6.反射波の式
 弦と気柱の共鳴
7.単スリットの干渉
 平面波の干渉
8.段差くさび形薄膜
 干渉レンズ
9.時間遅れから求めるドップラー効果
10.虚光源
 レンズを用いた実験
応用編②の目次です。
応用編②
11.ばねつきピストン
 2室の気体
12.空気ばね
 上昇気流
13.電荷2つを同時に動かす仕事
 クーロン力で単振動
14.複雑な回路
 多重極板
 ダイオード回路
15.繰り返しスイッチ切替
合成特性曲線
誘電体に働く力
16.電磁場中の荷電粒子の運動
伸び縮みするらせん サイクロイド
17.磁場中の動待望の運動(コンデンサー、コイルを含む回路)
不均一磁場の電磁誘導
18.コンデンサー2つの電気振動
変圧器

『田原の物理応用解法編』(PDF)・『オリジナル問題集』(PDF)

難関大合格へ向けて、物理を得点源にしたい人。
※この講座を受講するには「フィズホーダイ」に加入していることが必須になります。

講義の受講目安は100分です。(講義収録時間平均70分/問題練習の目安およそ30分)

応用編(18講) 

テキストと動画による講義です。

力学 ・波動・熱力学・電磁気

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