微積分を使ったわかりやすい「田原の物理」オンライン講座。東大、京大合格他、医学部再受験、学士編入、電験三種、弁理士試験など社会人にもおすすめ

受講体験談13-13

  • narukiさん
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    narukiさん

    受講体験談13-13

習ったことで、自分が理解しているものはとばしてました。理解したものは、その時ノートにまとめました。田原の物理は何回でも聞けるので、分からないものは、理解できるようになるまで、空いてる時間にどんどん受講し、理解できたら、ノートにまとめます。分かっていないことを忘れ、次に進んでしまうとそこが自分の穴になってつながらないことがあるので、理解できていないときはノートにまとめません。飽きたり、躓いたりしたら他の科目や力学、波、熱、電気、磁気などに切り替えるという方法をやっていたのですが、ストレスがたまらないので僕には合っていました。

次に僕の問題の解き方を説明します。田原の物理の基本編と応用編のオリジナル問題集は、授業内容を理解した後、問題をノートにはり、自分で解けるところまで解き、田原先生の解説をノートにまとめました。自分がどこで間違ったのかが分かるため、ノートがごちゃごちゃしないように、自分で解くときに、無理に解くのではなく、ややこしくなりそうだったらそこでやめて、解説を聞きました。夏休みから駿台の微積で解説してある問題集をやっていました。僕は夏の間と秋からなのですが、問題の解き方を変えました。夏の間は、じっくり時間をかけて、よりよい解答を作るようにしました。もちろんできなかったら解説とかで理解していきました。秋からは過去問も始めたのですが、受験のことを考え、時間配分を考慮して、出来る問題と出来ない問題に分け、時間をはかって問題を解き、捨てる練習もしました。物理は田原の物理のおかげで、めちゃくちゃ伸びたのでほとんど捨てた記憶はありません。ありがとうございます。

あとセンター試験の勉強ですが、取り合えず過去問や模試をがんがんやりました。前の模試ももらい、がんがんやりました。