もし、あなたが、この夏休みに、物理に開眼したいのなら、このページを最後までお読みください。

 

あなたは、この夏、物理の成績を伸ばしたいと思っていると思います。

 

もし、あなたが受験生なら、夏休みは2度と戻ってこない「大きく飛躍するチャンス」ですから。

 

そんなあなたに、1つだけ質問させて下さい。

 

あなたには、物理を得点源にするための明確な道筋が見えていますか?

 

巷には、いろいろな物理の勉強法があり、参考書があります。

 

そして、毎年、夏休みに成績を大きく伸ばす人もいれば、そうならない人もいます。

 

成績を伸ばす人と伸びない人の違いを、あなたは分かっていますか?

 

もし、その違いを理解していないのなら、あなたも

 

「夏休みに一生懸命勉強したけど、物理の成績が伸びない」

 

という人になってしまうかもしれません。

 

実際に、そういう人は多いのですから、あなたがそうならないという保障はありません。

 

物理は、勉強法を間違うと努力が成績に結びつかない科目なのです。

 

 

僕は、あなたにそうなってほしくありません。

 

僕は、あなたの努力がちゃんと報われてほしいと思うし、物理なんて難しくなくて、本当は面白いもんなんだということを分かってほしいです。

 

 

だから、この夏休みに、物理の勉強の仕方を超具体的に伝えます。

 

1つのテーマ「単振動」に絞って、基礎レベルから応用レベルまで、あなたを一気に引き上げます。

 

「自分には、理系の才能がないし・・・」

 

なんて言い訳を絶対にできないくらい、分かりやすく教えます。

 

 

僕が、この夏休みにあなたに分かってほしいのは、「物理の学び方」です。

 

単振動は、単なる具体例。

 

他の分野でも同じことなのです。

 

物理を正しく学んで身につけると、自力で問題が解けるようになります。

 

入試問題や模試の問題を見て、それがはじめてみるタイプの問題だとしても、何をやるべきかが分かります。

 

鉛筆が止まりません。

 

あなたには、そのようなことが想像できますか?

 

問題集の問題を暗記するくらいまで繰り返して勉強しても、はじめて見る問題に対して手が止まってしまう人がたくさんいます。

 

でも、考えてみてください。

 

大学入試では、あなたが初めて見る問題が出題される可能性が高いのです。

 

解いたことがある問題とまったく同じ問題が出る可能性はとってもとっても低いです。

 

だから、もし、あなたが、

 

「はじめて見る問題になると、何をやったらいいか分からない」

 

という悩みを抱えているとしたら、それは、物理の勉強法が間違っている可能性が大きいです。

 

このままだと、夏休み明けに物理の成績が伸びていないという状況へまっしぐらかもしれません。

 

でも、大丈夫。

 

あなたは、このページにたどり着きました。

 

このページで説明している無料夏期講習によって、方向を修正することができます。

 

まずは、「単振動」を得点源レベルにして、同じやり方で、他の分野も次々と得点源にしていってください。

 

そして、満足感と自信に満ちた顔で2学期を迎えてください。

 

 

昨年の受講者の声。次はあなたの番です!

苦手意識を持っていた物理を無理なく理解できた

takkunさん


単振動ゼミを受講して、今まで苦手意識を持っていた物理でしたが、無理なく理解することが出来ました。

 

本質的な理解が出来れば公式は導き出せる、ということが解りました。

 

今までは公式暗記に努力を注いでいましたが、これからは公式の背景にあるものを学ぶことに努力を注いでいこうと思っています。

 

苦手意識のある物理が少し好きになった

ipsenさん


これまでは「位相」と言われると、なんだかよくわからない「難しい」 というイメージがありましたが、単振動ゼミを受講したおかげで、 「位相ってすごいですね」という先生の言葉に、共感できるようになり、 苦手意識のある物理が少し好きになりました。

 

田原先生の「アルキメデスの原理」のシンプルな説明も、わかりやすくて とても良かった思います。

 

物理がこんなに楽しいものだとは思ってもいなかった

shinさん


この夏期講習(単振動)をうけてみて微積を使って勉強することのスゴサ、 便利さがわかったきがします。

 

学校で物理をならっているけど、単振動は公式がいっぱい出てきて全くわからない状態でした。

公式を中途半端に覚えて、それを使った練習をしても本質など全然見えずただ時間を浪費するだけでした。

 

でも田原さんの微積物理を受講して、それからすぐに単振動がとくいになりました。

物理がこんなに楽しいものだとは思ってもいませんでした(笑)
できれば田原先生に全分野学んでみたいです。

 

物理は自然現象を一般化するものだとよくわかった

しぎさん


田原先生の単振動のゼミを聞いて非常に感動しました。

まず一貫して先生が何度も「規則を見抜け、規則を見抜け」と言っていたのが非常に良かったです!

物理は自然現象を一般化するものだとよくわかりました。

またしっかりと解法の体系が分かるように丁寧に教えてくださりおかげで単振動が好きになりました。

また最後の位相の話はとてもためになりました。単振動は円運動を映したものだと言うのは知ってましたがまさかこのような使い方をするとは・・・

今度から難しい問題はぜひ位相で考えたいと思います。

今回のこのゼミは本当にタメになることばかりで良かったで。
このような無料講座を開いていただき本当に感謝しております。

 

自己紹介

はじめまして。田原真人です。

 

現在、僕は「物理ネット予備校」というオンライン予備校を運営しています。河合塾をはじめ、いくつかの予備校で14年間、大学受験生に物理を教えた経験があります。

 

物理、教育関係の書籍を8冊執筆しており、『微積で楽しく高校物理が分かる本』は、増刷を重ね、現在8刷目、15000部と、この分野としては珍しいロングセラーとなっています。

 

また、2013年に出版した『日本一詳しい物理基礎・物理の解き方』は、アマゾン高校物理部門ランキングで1位を獲得するなど、受験生に支持していただいています。

 

僕が物理ネット予備校(フィズヨビ)を立ち上げたのは、

 

物理の勉強法を知らないため「苦手だ」ど思い込んでいる高校生があまりにも多いから。

 

そんな高校生に、正しい勉強法を伝えて、楽しく物理を勉強してもらうためです。

 

無駄に公式や解法を暗記し、それなのに問題が解けずに自信喪失している高校生に、

 

「学び方さえ変えれば、君だって簡単に物理を得意科目にできるよ!」

 

ということを伝えたかったからです。

 

 

これだけは、絶対に覚えておいて下さい。

 

物理は誰にでも得意科目にできる教科で、才能やセンスなんか必要ないということです。

 

「自分には理系のセンスがないから」「数学が苦手だから」「計算力がないから」「記憶力がないから」などと諦めてしまう人がたくさんいますが、そんなことは、まったく関係ありません。

 

無料夏期講習「単振動ゼミ」で、

 

「自分にも、物理が分かった!」

 

「問題がすらすら解ける!」

 

ということを体験してください。

 

あなたは、物理を得意科目にできるのです。

 

それを実際に体験して、自信をつけて下さい!

 

 

田原真人(たはらまさと)

 

早稲田大学理工学研究科物理学及び応用物理学専攻博士課程で学んだ後、河合塾などの予備校で物理を教え始める。河合塾マナビスの物理レギュラーコースの初代担当講師。高校の教科書にこだわらず、たとえ話と微積分を使い、原理から法則へと展開する「解法体系」の重要性を説く独自の教え方「田原の物理」を確立する。
予備校で物理を教える傍らで、2004年に物理ネット予備校を設立。
東大・京大・医学部などの難関大へ合格者を多数出すと同時に、物理が苦手な生徒や、物理を学びたい社会人に対しても大きな成果を上げる。

2011年には、物理の学習環境を整えるためにphys-comを開発。9年分のQ&Aを検索できたり、『名問の森』や『良問の風』といった市販の問題集の「田原式解答集」をダウロードできたりするようになり、受験生が物理を学ぶ環境が飛躍的に向上した。

 

著書一覧

 

2013年5月22日に新刊が出ました!

おかげさまで、アマゾン高校物理教科書・参考書ベストセラーランキング1位獲得!

 

メディア掲載

 

あなたは、このような間違った物理勉強法をしていませんか?

  • 呪文のように唱えながら公式を暗記する。
  • 暗記した公式を適当にあてはめて問題を解く。
  • 問題集のやり方を、そのままパターン暗記する。
  • 解法パターンを増やすために、問題をたくさん解く。

 

では、どうすればいいのか?

物理というのは、公式を暗記しないと問題が解けないと思うかもしれませんね。でも、多くの公式は、実は、暗記する必要のないものです。

 

実は、物理の式には、何からも導かれない出発点である「原理」と、そこから導かれる「法則」とがあります。

 

物理を本当に理解している人は、そのことを知っているので、法則を暗記したりしません。原理から導く方法を理解するだけでいいからです。

 

高校の教科書には、こんなに大切なことが書いていないので、高校生の多くは、原理と法則とをごちゃ混ぜにして、闇雲に暗記するということになってしまうのです。

 

では、なぜ、そんなに大切なことが教科書に書いていないのか?

 

それは、日本独自のカリキュラムに原因があります。

 

日本では、高校2年生のときに物理を勉強しはじめますが、原理から法則を導くのに必要な数学をまだ習っていないのです。ですから、そこをごまかして教えてしまうのです。その結果、原理と法則とがごちゃ混ぜになり、そこに何の構造も見出せなくなり、高校生は闇雲に公式を暗記するということになってしまうのです。

 

原理から法則を導くのに必要な数学とは何か?

 

それは、微積分です。微積分は、高校2年生の2学期に習います。わずか半年のズレによって、高校物理は一番大切な部分がゆがめられて扱われることになってしまっているのです。

 

とても残念なことですよね。

 

日本以外ではどうかというと、多くの国で採用されているアメリカやイギリスのカリキュラムでは、18歳が学んでいる物理学では微積分を使ってシンプルに説明しています。世界の多くの国では、微積分を使って教えているのに、日本では、すっかり別の姿になるまでゆがめてしまったものを教えているのです。

 

これでは、分かりにくいのも当然ですよね。

 

あなたが物理を難しいと思うのは、あなたのせいではなく、このような事情があるからなのです。

 

 

物理の正しい勉強法をマスターするために必要なことは、次のことだけです。

 

  • 必ず最初に「原理」を書く。
  • 微積分を使って「原理」から「法則」を導く。
  • どの「法則」を導くべきかの判断基準(解法体系)を学ぶ。

言ってみれば、物理でやることは、本当にこれだけなのです。あなたを悩ませてきた公式暗記は必要ありません。それは、微積分を使って計算した「計算結果」なので暗記する必要なんかないのです。

 

このことを理解して、実践できるようになれば、あなたの物理の解法は劇的に改善します。クラスの友達がびっくりするほど、模擬試験で高得点を連発することも難しいことではありません。

 

模擬試験で、友達が暗記した公式を頭の中でこねくり回しながらウンウン考えている間に、あなたは、頭の中の「解法体系」を参照しながら、原理から適切な法則を導き、はじめて見る問題をスラスラと解くことができるのです。

 

それから、もうひとつ、大切な合言葉があります。

 

それは、

 

「計算するな!規則を見抜け!」

 

物理というと、面倒な計算をガリガリやると思っている人にとっては、意外な言葉かもしれません。

 

でも、計算はできるだけしないほうがよいのです。

 

それよりも大切なのは、規則を見抜くことです。

 

この合言葉の意味は、講義を受け終わった後、分かってもらえると思います。

 

 

無料夏期講習「単振動ゼミ」の内容は?

高校物理の正しい勉強方法を説明する講義の内容は、次のようになっています。

 

 

微積分を習っていない人、忘れてしまっている人は、講義を始める前にこちらで「物理のための微積分入門(30分)」を受講してください。

 

物理のための微積分入門(30分)

 

※微積分をすでに習得している人は、この講義を飛ばして単振動ゼミに進んでください。

 

単振動ゼミ

 

単振動の解法を基礎から順序だてて説明します。

 

ThinkBoard講義(Windows用)、mp4動画講義(Mac, スマホ用)では、次の内容を説明します。

 

分かるまで、何回でも好きなだけ繰り返して聞いてください。

 

ThinkBoard講義の場合は2倍速・4倍速再生ができますので、理解できたところは2倍速で聞いて、分からないところだけを等速で繰り返して聞くと、ストレスなく何回でも繰り返して聞きながら勉強することができます。

  • ばね振り子の運動方程式の立て方
  • 時間の関数の作り方
  • 単振動に見られる規則性
  • 入試問題演習「水平ばね振り子」
  • エネルギー保存則の作り方
  • 座標変換
  • 入試問題演習「鉛直ばね振り子」
  • 解法の選択
  • 入試問題演習「物体系の単振動」
  • 浮力
  • 入試問題演習「浮力による単振動」
  • 位相〜隠れた規則性を見抜く

 

反転授業オンラインライブ講義

7月16日(水)22:00-23:30に、単振動ゼミに参加してくださった皆さんを対象にオンラインライブ講義をやります。

 

下の画像のようなWeb教室システムにログインしていただき、みなさんには、僕の問いかけに対して、答を選択したり、チャットボックスに書き込んでもらったりします。

 

当日は、問題を2−3問用意し、それを解いてもらいます。

 

 

 

ライブ講義には、動画講義を繰り返し視聴して、単振動をマスターしてからライブ講義に臨んでください。

 

必要な知識は、すべて動画講義で話しています。

 

ライブ講義は、あなたが活躍する場です。

 

学んだことを生かして、積極的にアウトプットしてください。

 

エキサイティングな経験が、あなたの学びをより一層深めてくれると思います。

 

 

ライブ講義への参加の仕方は、お申し込みいただいた方へメールでお送りします。

 

 

 

 

 

どうですか?

 

これだけの充実した内容を無料であなたに提供します。

 

この講義を受けると、

 

単振動の問題を解くための思考回路

 

が形成されます。

 

単に解法を覚えたのではなく、「問題を解くための思考回路」が形成されるので、はじめてみる問題でも、すらすらと鉛筆を動かせるようになるのです。

 

そんなことはできないと思いますか?

 

できるんです。

 

本当にできるかどうか、あなたが、自分でそれを確かめてください。

 

あなたが、自分は物理が苦手だと思っているとしたら、それは実体ではなく、物理を間違ったやり方で教わってしまったために生まれた幻かもしれません。

 

僕は、本当はあなたが物理を得意科目にできる人だと信じています。

 

あなたにも、それを信じてほしいです。

 

だから、この夏期講習で確かめてみてください。

 

 

※画像はイメージです。

夏期講習「単振動ゼミ」(無料)

  • 講義形式(ThinkBoard / mp4動画)
  • 講義時間(90分)
  • Windows, Mac,スマホなどで受講可能
  • 7月6日〜7月16日 講座ダウンロード可能
  • 7月16日22:00-23:30 ライブ講義

※無料メルマガ「フィズヨビ通信」に自動登録になります。(いつでも解除可能です)


 

                 

お申込みは今すぐこちらから

 

フィズヨビとは

「田原の物理」を最速で身につけるためにクラウド上に存在する学びの場。

 

それが、物理ネット予備校(フィズヨビ)です。

 

2004年にスタートしたときには、日本に「ネット予備校」というものはありませんでした。

 

どこよりも速くスタートし、どこよりもたくさんの試行錯誤としてきた結果、超効率のよい学習スタイルを確立しました。

 

フィズヨビでは、次のようにして物理の勉強を進めていきます。

 

(1)「田原の物理」の動画講義を受ける。

 

(2)分からないところをQ&Aでチェックし、解決しないときは、質問を投稿する。

 

(3)分かるところは2倍速再生で、分からないところは等速再生で講義を聴きなおす。

 

(4)厳選されたオリジナル問題集で入試問題の解法を学ぶ。

 

(5)市販の問題集『日本一詳しい物理基礎・物理の解き方』『良問の風』『名問の森』などの問題を自力で解いて、理解度をチェックする。

 

(6)phys-wikiにUPされている「田原式の解答」を見て確認する。

 

(7)月に1−2回のライブ講義で、モチベーションを上げる。

昨年の受講者の声。次はあなたの番です!

自分では完璧だと思っていたが・・・

cucuさん


「単振動ゼミ」を受講しました。

「単振動ゼミ」を受ける前、「単振動ゼミ」は基本的なことを主に扱っているだろうから、全部できるだろう、と思っていました。

しかし、受講してみて気付いたのは、自分では完璧だと思っていた基本的な事項に"抜け"があることでした。

確かに問題は全部解くことができたけれども、田原先生の考え方で解くと規則性が明確になり、そしてもっとスマートに解けるようになりました。

私はしばしば、計算ミスをしてしまいますが、田原先生のようにスマートに解くことを身に付ければ、計算ミスを防ぐことができ、また、 物理の規則性に気付くことで、物理的事象がイメージしやすくなり、 問題を解くときにも非常に役に立つのではないかと思います。

できなかったことが楽しく理解できて最高!

JJJさん


まず、第一に単振動の面白さを実感できました。

今まであんなに苦労してきた単振動がこれほどにまでスムーズに学習できて本当によかったです。

そして、位相。 これはやばいですね。位相の考え方やばすぎます。

今から様々な問題に応用できるように練習します。

できなかったことが楽しく理解できて最高です。

「規則性を見抜け」ということがどんなに重要か分かった

naoyaaaaaaaaamさん

 

田原先生の単振動ゼミを聞いてとても感動しました。

この講座を通して、「規則性を見抜け」ということがどんなに重要なことなのか教えられました。

また、単振動における解放の体系を丁寧に教えてくださったので理解しやすかったです。

このゼミではためになることばかりでしたので、このような無料講座を開いてくださって感謝しています。


規則性と位相についてかなり的確なイメージを持てた!

竹取の翁さん

 

 今までは位相はそういうものがあるのか、という程度でしたが、この講義を見て規則性と位相についてかなり的確なイメージを持つことが出来ました。

 これからは規則性や位相をしっかり意識して問題に取り組めると思うと、夏休み前のもやもやが晴れるようです。

 今回の講習は本当に勉強になりました。

ありがとうございました。

たいへんよい復習になった!

noriakiさん

 

単振動ゼミ(力学編)受け終わりました。

新学期に入ってからは一度も力学に手をつけていなかったので大変よい復習に繋がりました。

公式からわけも分からずωを導くのではなく、力学方程式をたてそこから導出するというのが田原式の特徴ですよね。

そして、そこから初期条件から求まる速度あるいは距離についてのサイン・コサイングラフを書く。この一連の作業が出来れば単振動は物凄く簡単に思えます。

弾性エネルギーの導出に関しても無意味に1/2k^2と暗記するのではなく、運動方程式を任意の区間で積分するというプロセスを経て導出されるということを知っているほうが理解が深まるかと思います。

物体系についての糸のたるみや相互作用力の問題が解けていなかったので今回のゼミで触れていてよかったと思います。

位相で見るという解法は2物体の運動が絡んでくるとすごく解きやすくなるなぁと感じました。

 


一貫した解答へのアプローチに感動した

ピポさん

 

 先ほど単振動ゼミを受講し終えました。自分は今まで単振動の問題を解くときはただ何となく解いていたのですが、この講座の中での田原先生の一貫した解答へのアプローチに感動いたしました。

「そうか!単振動の問題はこうやって考えていけばいいんだ!」とハッとさせられました。


何回かやっていくうちに徐々にわかるようになった

涼さん


まだ学校では未習の分野だったため 受講するかどうかで迷っていました。

予想通りに、一回だけの受講では、理解できたとは言い難い部分もありました。

でも理解し切れていないところをリピートしてみたり、何回かやっていくうちに徐々にわかるようになりました。

学校や塾は、授業をストップさせたり同じ部分を繰り返したりできないですが、映像ではそういうことができて本当にありがたいです。

あと、期間限定なので「これを逃したら次はない!!」と気合いを入れて受講したので、よく頭に入ってきました(笑


※画像はイメージです。

夏期講習「単振動ゼミ」(無料)

  • 講義形式(ThinkBoard / mp4動画)
  • 講義時間(90分)
  • Windows, Mac,スマホなどで受講可能
  • 7月6日〜7月16日 講座ダウンロード可能
  • 7月16日22:00-23:30 ライブ講義

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