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田原の物理(センター編)は、センター物理で高得点を取るための講座です。
初歩からスタートして、物理Iの内容をしっかりと理解し、センター試験特有のひっかけ問題・選択問題対策まで、センター対策のすべてを行うことができる講座です。
講師の田原真人は、予備校で、11年間教えてきました。現在も、3つの予備校で教えています。
センター物理の出題傾向を熟知しています。
田原のセンター物理の特徴は、以下のことです。
●自然を理解するための法則体系としての物理を学ぶ。
●頭の中に出来上がった法則体系を使って問題を解く「解法体系」を教える。
●「解法体系」にしたがって、はじめてみる問題でも解けるようになる。
●図形的解法、グラフを用いた解法など、直感的に理解しやすい解法で解く。
●微積分を使わないので、高校1年生が物理をはじめるスタート講座としても最適。
| 講座名 |
田原の物理(センター編) |
| 対象 |
センター試験で高得点を取りたい受験生、微積分を使わずに物理Iを学びたい高校1,2年生 |
| 使用テキスト |
なし。
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| 使用問題集 |
なし。
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| 到達レベル |
センター試験の問題を自力で納得して解ける。 |
| 講義時間 |
受講時間の目安は120分です。講義収録時間は平均90分程度です。 |
| 講義形式 |
受講者は、ThinkBoard形式の講義ファイルをパソコンにダウンロードして受講します。
講義ファイルを実行すると、動くペンと音声による講義が始まります。
※ThinkBoardは、一定スペック以上のWindowsのパソコンからしか見ることが出来ません。PCレター講義をパソコンで見れるかどうかを購入前に必ず確認してください |
| 受講期間 |
2009年4月5日〜2010年3月31日
※著作権の保護のため、講義は2010年3月末日までの期間限定となっております。期間を過ぎると、ダウンロードした講義を見ることが出来なくなりますので、ご了承くださ
い。
※年度の終わりに更新手続き(更新料5250円(税込))をすると、翌年度も引き続き講義を受けることができ
ます。
更新手続きについての詳しい情報はこちら。 |
| 講座内容 |
力学・波動・熱力学・生活と電気 |

以下の講義は、田原の物理(センター編)セットに含まれているものです。
| 分野 |
内容 |
| 力学(第1講) |
運動の表し方・相対速度 |
| 力学(第2講) |
運動方程式・力のモーメント |
| 力学(第3講) |
エネルギー保存則 |
| 熱力学(第4講) |
熱とエネルギー |
| 熱力学(第5講) |
気体の法則 |
| 波動(第6講) |
波のグラフ・反射と屈折 |
| 波動(第7講) |
定常波(弦・気柱) |
| 波動(第8講) |
水面波の干渉・ヤングの実験 |
| 波動(第9講) |
薄膜の干渉・光ファイバー |
| 波動(第10講) |
レンズ・浮き上がり・偏光 |
| 波動(第11講) |
ドップラー効果 |
| 生活と電気(第12講) |
静電気 |
| 生活と電気(第13講) |
電流 |
| 生活と電気(第14講) |
電磁誘導・交流と電磁波 |
さらに→ 冬期講習「田原のセンター物理」が無料で受講できます。
12,600円以上の受講者の方には、数学入門(第2講〜第5講)(12,600円相当)をプレゼント!
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