更新について:大学受験の物理・医学部再受験・学士編入対策なら、自宅で学べる物理ネット予備校

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更新について

物理ネット予備校では、「更新」という制度を導入しています。

次の講座は、年度末に更新料5250円(税込)を支払うことで、 翌年度も引き続き、受講することが可能になります。

更新手続きは、講座ごとに行う必要はなく、 5250円で、 すべての更新可能な講座を引き続き、受講できるようになります。

例)田原の物理(基本・応用)セットと、田原の物理(センター編)を受講したAさんの場合、
更新手続きをすると、

田原の物理(基本編)
田原の物理(応用編)
田原の物理(センター編)

の3つの講座が、引き続き、翌年度も受講可能になります。

更新が可能なのは、レギュラー講座です。

更新できる講座

更新手続きが可能なレギュラー講座は、以下のとおりです。
単科で購入した方も、更新できます。

微積で楽しく高校物理(力学編)
微積で楽しく高校物理(電磁気編)
田原の物理(基本編)
田原の物理(応用編)
田原の物理(センター編)
田原の電験3種(理論編)
複素数入門
数学入門

※以上の講座を含むセットも、更新可能です。

 


更新できない講座

次の短期講座は、更新できません。

難関大・徹底対策講座

 

更新料について

更新料は、5250円(税込)ですが、更新を無料、または、半額で行う方法があります。

@更新料を無料にしたい人

   → 講座への感想600字を送ると更新料が無料!

あなたの体験を他の人の役に立ててください!

3月に行う「無料更新キャンペーン」期間中に、今年度受講した講座についての感想や合格体験記600字以上をメールで送ってください。いただいた感想が承認された場合、更新料が無料になります。

手続きの流れは、次のようになります。

 

(Step1)

講座への感想600字以上を、メールで送る。

あて先: info (at) rikasougou.com

※(at)を@に変えてください。

※件名を「無料更新の感想 ハンドル名」としてください。

 
 
 
(Step2)

物理ネット予備校から、 メールが届きます。

 
 
 
(Step3)

届いたメールに「受付しました。」と書いてあれば、更新料が無料となります。

 

いただいた感想は、HPやメルマガに掲載させていただくものです。ハンドル名で掲載します。

合格体験記の場合、できるだけ大学名、学部、学科を入れてください。また、講座の感想の場合も、

@学習の目的
A役に立ったかどうか
Bどうやって勉強したか

など、具体的に記述していただくと、他の人の役にも立つと思うので、よろしければお願いします。

A 半額で更新したい!

→ 3月31日までに更新すれば、更新料が半額!

3月31日までの期間で、更新料半額キャンペーンを行います。

この期間に更新手続きをしていただければ、更新料が、半額の2625円になります。

 

更新料について

4月1日〜5月31日までの期間は、更新料5250円で更新できます。

5月31日を過ぎますと、前年度、受講していて、同じ講座をもう一度やりたいと思っても、全額新たに購入しなくてはなりませんので、お気をつけ下さい。

更新のお申し込み(今年度の更新手続きは終了しました)

更新制度に対する考え方

基本的に物理ネット予備校は、 普通の予備校と同じで、4月開講で3月終了、「一年」という単位で動いています。

年度がかわれば、講座の内容など変更が生じることもあります。
その場合、購入された方に問題が生じないように、今まで対応しています。
(たとえば、今年度の基本編で一講座無料でプレゼントしたものがありますが、来年度に有料化しても、更新の人については差額分をいただかないなど)

更新については、その年度に「更新料」という講座を購入すると考えていただくと わかりやすいと思います。

基本的に、その一年間に講座をみる権利を保障するということです。

今までにそういうことはありませんが、万が一、 なんらかの非常事態により、講座が配信できないことになった場合、 その年度分で購入したもの(講座または更新)については 返金などなんらかの形で保障します。

しかし、更新の場合、前年度以前に遡って 前年度の講座料金を保障することはいたしません。
(その場合は、その年度の更新料だけの返金という形です)

しかし、もちろん、これはなんらかの非常事態 (田原の経済的・身体的問題などが生じた場合)で、 通常はこのようなことは起こらないようにしています。

今までにこのようなことは一度もありませんし、今後も起こらないと思っています。

通常、何か問題がない限り、次の年度も開講するつもりです。
というよりも、もちろん、ネット予備校としては、 毎年開講し続けたいと考えています。

ただ、入金に関しましては、 今年度(3月であれば来年度)までの権利を購入するとお考えになり、 その点をご了承の上、講座をご検討くださいますようよろしくお願い申し上げます。

 
 
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