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田原の物理(応用編)

大学初学年で学ぶ力学を扱う講座です。編入試験・学士編入試験への合格を目指す方、弁理士試験への合格を目指す方、大学の範囲の力学をちゃんと理解したい方へおすすめの講座です。

この講座は、初心者向けの講座ではなく、高校物理程度をすでに学んでいて、かつ、微積分の基本的な計算ができる人を対象としています。

物理をまったくやったことのない人は、田原の物理(基本編)を受講後、こちらの講座を受講してください。

田原の物理(基本編)

編入試験・学士編入試験の物理は、大学初学年レベルの問題が出題されます。

大学で扱う定番の演習書を見ると、典型的かつ頻出の問題というものが存在します。

編入試験の多くは、このような問題からの出題になります。

田原の物理(大学編)「力学」は、まさに、このような、典型的かつ頻出の問題の解法を詳しく解説する講義です。

この講義を受けると、自力で、演習書を片手に、問題演習ができるようになります。



田原の物理(基本編)

弁理士試験(論文試験・選択科目)で、理工II(数学・物理)を選択する方の多くは、当日、基礎物理学 or 電磁気学を選択するのではないかと思います。

田原の物理(大学編)「力学」は、基礎物理学の出題範囲を網羅しています。弁理士試験の出題傾向を踏まえて演習問題を選択しています。

論文試験(必須科目)が終わってからの短期間で、選択科目対策を終えるためには、厳選した問題を繰り返しとき、解法を定着させることがよい方法だと思います。

田原の講義+ThinkBoardを使って、2倍速再生で5講義を繰り返し聞く学習法が、効果的な選択問題対策を可能にします。

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