田原の物理(センター編):大学受験の物理・医学部再受験・学士編入対策なら、自宅で学べる物理ネット予備校

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田原の物理(応用編)

センター試験までの範囲に限定し、「田原の物理」を受けたいという人にオススメの講座です。

田原の物理(基本編)

センター試験では、難問はでません。しかし、だからといって対策をしないでいると、失敗する可能性があります。

センター試験には、特有の問題が出題されるからです。

田原の物理(基本編)

きちんと実力をつけ、特有の問題に対応すれば、特別な勉強をしなくても高得点を狙えます。

田原の物理(基本編)

予備校講師として10年以上、田原は、入試問題を分析し、解法を洗練させてきました。「田原の物理(応用編)」は、そのスキルを惜しみなくつぎ込んだ講座です。

田原の物理(基本編)

難関大学レベルに対応した18講座は、合格の可能性をあげることでしょう。何回も繰り返しきき、手を動かし、田原の頭の中をコピーするつもりで受講してください。

田原の物理(基本編)

センター物理の出題範囲である物理Iには、単振動、交流回路、過渡現象など微積分を使うと簡単になるようなテーマが含まれていません。

そこで、田原の物理(センター編)では、説明に微積分を使わずに、その代わりに、グラフを用いて法則体系を説明しています。(微積分を使わないからといって、公式暗記を要求するわけではありません。)

微積分を使わないので、まだ微積分をならっていない中学三年生、高校1、2年生もスムーズに「田原の物理」にチャレンジすることができます。

 

田原の物理(基本編)

「田原の物理(センター編)」を購入すると、「数学超入門」の5講座がプレゼントされます。

田原の物理(基本編)

分かりにくいとことは質問することができます。

 

 

田原の物理(センター編)を受講! ・・・・mashさん

知識ゼロでもOK!

わたしが受講したのは田原の物理(センター編)です。この講座の魅力は何と言っても、たった14講座だけでセンター試験物理Tの範囲を網羅できることです。知識ゼロからでもできるようになると思います。

14日間で終えました 

実際に、私は高2の冬休みを利用して、14日間ですべての講座を勉強することができました。春休み中にもう1度復習するつもりです。

私の勉強方法

具体的な勉強の仕方は、

@一時停止ボタンを利用して、必要なところをすべて印刷する。そして、何についての講義かなんとなく把握する。

A講義を聞き、一時停止ボタンを利用してノートをとる。その際、重要そうで板書には書いていないことも一時停止ボタンを利用して何回も聞き、ノートに書く。

Bテスト前などに講義の中ある問題を解いてみる。(もちろん講義を受ける時にも問題は解いていますよ。)

 

初めて実感した「物理は面白い!」

この講座は私に何を与えてくれたのでしょうか?それは「物理は面白い」ということを初めて実感させてくれたことでしょう。

たった90分で

まず、エネルギー原理〜力学的エネルギー保存、1学期に学校で勉強して分からなかったものが、たった90分の講座で理解できたのです。これは驚きでした。教える方が上手だと簡単に理解できるのです。
そして、運動方程式のすばらしさを知りました。あの「=」には深い意味があったのですね。

学年末試験でも

何より助かったのは試験です。レンズ、薄膜の干渉などが今回の学年末試験範囲でしたが、この講座のおかげで、私がいつもより楽に試験にのぞめたのはいうまでもありません。

「物理は楽しくて面白い。そして奥が深い」

私はこの講座を受講して物理に対しての考え方が180度変わりました。物理は楽しくて面白い。そして、奥が深い。ありがとうございました。

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