田原の物理(応用編):大学受験の物理・医学部再受験・学士編入対策なら、自宅で学べる物理ネット予備校

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田原の物理(応用編)


田原の物理(基本編)

田原の物理(応用編)は、難関大学を目指す人に向けた講座です。

田原の物理(応用編)で、多くの受験生が、東京大学、京都大学、東北大学などの難関大学に合格しています。

田原の物理(基本編)

難関大学の問題に対応するには、微積分を使って物理を学んでおくことが効果的です。物理の体系をしっかりと頭の中に創り上げていれば、難関大学の入試問題もすらすらと解けるようになります。

田原の物理(基本編)

予備校講師として10年以上、田原は、入試問題を分析し、解法を洗練させてきました。「田原の物理(応用編)」は、そのスキルを惜しみなくつぎ込んだ講座です。

田原の物理(基本編)

難関大学レベルに対応した18講座は、合格の可能性をあげることでしょう。何回も繰り返しきき、手を動かし、田原の頭の中をコピーするつもりで受講してください。

田原の物理(基本編)

一つの講座につき、2〜3問の演習問題があります。全講座で、40問題の実践演習です。入試レベルの問題を40問、すべての問題について、丁寧な解説講義を行います。予備校の授業のように、ThinkBoard上で、解答を作り上げていく過程をみることができます。

 

 

京都大学工学部に現役合格! ・・・・禍具魂さん

校内テストでは点がとれていましたが…

ネットサーフィンをしているうちに、 この田原の物理Web講座にたどり着きました。

僕はもともと学校の物理の実力テストでは 校内では3番以内をとれていたので、 自分は物理が得意なものだと思い込んでいました。

京大模試では偏差値50、京大の過去問は難しくて・・・ 

しかし、河合の京大オープンなどでの模試になると物理の偏差値が50くらいで、 過去問に挑戦するも門前払いされてしまう感じで、京大レベルとなるとなかなか物理を得点源に することはできませんでした。

京大レベルなら、本質が分かっていないと無理か…

やはり、京都大学の入試では、物理の本質がわかっていないとすぐに手が出せなくなります。

 

物理が足をひっぱり、冬休みまで手つかず…

得意だったはずの物理が、だんだんと足を引っ張る結果となっていき、またできないのでほったらかしになり冬休みが終わった時点ではてつかずのままでした。
 

センター試験直前、「田原の物理」に出会う

そしてもうすぐセンター試験というある日に田原の物理を見つけて
サンプル授業を受けて、これはすごい!と思い、親に頼んで受講することに。

とにかく新鮮で、目からうろこ。「なるほど!!」とうなる

最初は、講座の内容が京大の問題とはタイプが違っていて、もしかしたらあんまり効果がないかも…とおもいながらも、内容は当たり前のようなことなのに、とにかく新鮮で、目からうろこが出るほど。PCの前で「なるほど!!」とうなりながら受講していました。

三度の飯よりWEB講座

いつのまにか三度の飯よりもWeb講座のほうが楽しみになって、センター試験の直後、一瞬で物理応用講座を終えました。そして名門の森という問題集が講座と内容がよく似ていたので購入しました。

講座の成果も出て4日で2冊やり終えました。

また、田原流ではこうやるんだとか違うやり方でもアプローチしました。

この時点で僕はまだ京大のような誘導形式のあまりパターン化されていない形式の京大の問題には手をつけていなく、なんとなく不安はありました。

 二次試験まで2週間、京大の過去問がすらすら解けた!!

2次試験まであと2週間と迫っている時に過去問をはじめました。

すると、問題の表面的な形式は講座とは似ても似つかないようであるのに、すらすらとできてしまうのです。

「こんなに・・・」と思っているうちにもどんどんできる

まったく歯が立たなかった物理が、こんなに…と思っているうちにもどんどんできる。

結局06年度と05年度の過去問はともに9割くらい解けました

京大の過去問題が、9割5分解けるようになっていた!

そしてここからが奇跡の連続で、04年度から98年度の入試問題までは
ほとんどといっていいほど一問のケアレスミスで、9割5分を超えました。(これはホントのホントですよ!!)

その時はじっとしていられないほどテンションがあがりました。

僕は京大の物理ができた...と。

本質がわかれば、京大の問題は難しくなかった!

そう、京大の物理は、本質さえわかってしまえばいとも簡単に解けてしまうのでした。

表面上は見たことないような題材を出しつつも、結局は基本的な考え方に帰着できるのです。

そして入試本番、「田原の物理」が威力を発揮

そして今年の本番では、大問1で田原の2体物体の授業で登場していた"換算質量"が結構メインとして登場して、難なく完答することができました。

はじめて出合った受験生はおそらく戸惑ったでしょう。
大問2では微分の考えがわかっていないとあまりできないテーマとなっており、微分をメインとする田原の講座の受講生としては難しい問題ではありませんでした。

大問3でも微分方程式を使う問題がでるなど、やはり物理の基本は微分積分なのだなとつくづく感じました。

自己採点では、惜しくも9割は取れませんでしたが、8割は確保することができ、得点源とするには十分な点数となりました。

田原先生は、僕の一番の恩師です

この講座との出会いはまさに合否とも結びつくほどの重要なものでした。

田原先生はPCレターの声しか聞いていませんが、僕の一番の恩師であるとおもっています。ほんとにありがとうございました。

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