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自分が「田原の物理」に出会ったのは、高校二年生の6月の頃です。
公式物理や微積物理とかいう言葉を聞いたことがあって、それで自分は数学が好きだったので数学の知識を多少なりとも使っている微積物理をやってみたいと思い受講を開始しました。
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中学時代に通っていた塾で、難関私立高校の受験対策のために 高校で学習する力学などの問題も多少やっていたのですが、
感覚的な解き方であったため、なぜこう解くのかということがあまり分からず、 理科(物理)に対して苦手意識を持っていました。
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私は、2009年11月から田原の物理(基本・センター編)+PDF版を受講し、4月から高3年になる者です。私が「田原の物理」に出会ったのは、微積で楽しく高校物理がわかる本がきっかけでした。
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私が「田原の物理」のことを知ったのは、去年の夏休み頃だったと思います。父から教えてもらいました。
私の通っている高校では理系に進むと高2で物理Tが必修です。
それで4月から8月迄の授業の印象はたくさんの公式から、 どの公式を使えば良いか判断し答えを導かなければならないという印象でした。
その時に物理はそういう教科なんだと思って、 自分には合わないと諦めてしまえばそれ迄だったのですが、
当時体験入学で行った大学に非常に魅力を感じていて、 その大学の受験科目に物理が必修であった為に諦めきれずにいました。
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東北大で情報を学びたい。
そう思ったのは高1の4月でした。
当時は高校に入学したてだったので有名大学と称される大学の名前すら知らない状況でしたが、何故か東北大学という名前だけは知っていました。
そこで東北大のHPにいって色々調べたところ、自分が理想としている学部学科・環境が東北大学に備わっていることがわかりました。
あまりにも理想としていた環境がそこにあったので「俺はここ以外にどこへいくんだ!」と思い、東北大受験を決意。それが僕が東北大を目指す、そして今も目指している理由です。
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自分が田原先生の物理講座に入会したのは、ふとした経緯で物理web講座を見つけ、無料体験をしてみた結果、ファーストインスピレーションで田原先生を信じていくしかない、と思ったからです。
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僕は高校二年生になって、初めて物理を習うことになったときは、とても楽しみで待ち遠しい授業でした。
なんで高校一年生の段階から物理がないのかなーとずっと疑問に思っていました。
そして、二年生になって物理の授業が始まりました。初めのほうの物理の力学は高校一年生でやった理科総合Aの復習のようなないようだったので、とても楽でした。もともと中学生のことから理科が好きだったこともあって、公式とかはすんなり頭に入っていったので、運動の様子を表す公式だとかはすぐに覚えることが出来ました。そのため高校物理の初めは、(やっぱり思っていたようにできるもんだな)とちょっと得意げになっていました。
実際にテストではほとんど学校用のワークから出るので楽に解くことが出来ていました。
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