微積分を使ったわかりやすい「田原の物理」オンライン講座。東大、京大合格他、医学部再受験、学士編入、電験三種、弁理士試験など社会人にもおすすめ

B3.田原の物理(応用編)セット

講座内容

応用編セット

  • 1.繰り返し衝突
  • 2.束縛条件
  • 3.単振動の応用(1)
  • 4.単振動の応用(2)
  • 5.2体問題
  • 6.反射波の式
    弦と気柱の共鳴
  • 7.単スリットの干渉
    (平面波の干渉)
  • 8.段差くさび形薄膜
    干渉レンズ
  • 9.時間遅れから求めるドップラー効果
  • 10.虚光源
    レンズを用いた実験
  • 11.ばねつきピストン
    2室の気体
  • 12.空気ばね
    上昇気流
  • 13.電荷2つを同時に動かす仕事
    クーロン力で単振動
  • 14.複雑な回路
    多重極板
    ダイオード回路
  • 15.繰り返しスイッチ切替
    合成特性曲線
    誘電体に働く力
  • 16.電磁場中の荷電粒子の運動
    伸び縮みするらせん
    サイクロイド
  • 17.磁場中の導体棒の運動(コンデンサー、コイルを含む回路)
    不均一磁場の電磁誘導
  • 18.コンデンサー2つの電気振動
    変圧器

田原の物理(応用編)の特徴は次のとおりです。

田原の物理を予備校や、物理ネット予備校で学んだ人から、難関大への合格者が多数出ています。
そして、皆、「物理が大きな得点源になった。」と言っています。

「田原の物理」の解法は、「公式を使った解法」とは根本的に違う考え方ですから、他の人とはまったく違ったやり方で解くことになります。

また、出題者が想定している解法とも異なりますから、出題者が設定している難易度設定を、無化してしまうこともあります。

「田原の物理」の受講者は、大学入試という世界において、異次元空間を飛行することが可能になります。

出題者が設定した壁を、壁があることも気がつかずに素通りし高得点を取っていきます。

あなたも、田原の物理(応用編)で、難関大の物理をすらすらと解く快感を味わってみませんか。

田原の物理(応用編)特徴は次のとおりです。

●なぜ問題が難しいのかをはっきりさせて、それを解消する方法を教える。
(例)動くものが多い難しさ⇒動くものを減らす⇒相対運動、慣性力、グラフ

●難問を自力で解くための考え方を身につける。
(例)束縛条件の作り方⇒相対運動型 or 糸の長さの変化型

●分野を超えた「共通の考え方」を身につける。
(例)「つりあいの式」と「ちょっとずらした式」をつくり、差or比をとる。

●他では決して見ることができないオリジナルの解法が多数。
(例)2体問題の解法、ドップラー効果のグラフによる解法など。

●難関大合格のために必要な解法を網羅している
→物理が難関大合格へ向けての得点源になる。

講座の詳細

テキスト 『田原の必修物理応用編』
『オリジナル問題集』※phys-comでダウンロードできます。
対象 難関大合格へ向けて、物理を得点源にしたい人。

※田原の物理(基本編)を終了した方を対象としています。

講義時間 1講義の受講目安は120分です。
(講義収録時間およそ90分/問題練習の目安およそ30分)
※数学入門は、1講義の収録時間が約60分です。
講義数 応用編(18講)
講義形式 PCの画面をホワイトボードのように使い、音声と手書きによって授業が行われる形式の動画です。ストリーミング、または、mp4形式の動画ファイルをダウンロードして視聴できます。PCからもスマートフォンからも視聴可能です。

講義は、基本事項を基礎から説明します。その後、オリジナル問題集の問題を2~3題解説します。

講座内容 力学 ・波動・熱・電気・磁気
受講条件 ※受講するためには「フィズホーダイ」への登録が必要となります。

登録はこちら

お支払方法 クレジットカード・銀行振込
価格 52,000円(税込)

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