弁理士試験(選択科目)の物理対策

弁理士試験(選択科目)の物理対策

弁理士を目指して勉強されているみなさん、はじめまして。

物理ネット予備校の代表、田原真人(たはらまさと)です。

弁理士試験を通過するためには、短答式論文式の筆記試験を通過しなくてはなりません。

5月の短答式試験を通過するために、膨大な法律知識を暗記しているみなさんにとって、7月にある論文式試験対策は、時間との戦いではないでしょうか。

論文式試験の中でも、法律知識を問われる必須科目対策は、短答式の対策と重複する部分が多く、合わせて対策できるものの、専門科目を問われる選択科目対策は、皆さんに重い負担になっていると思います。

短答式が終わってからの1ヶ月半ほどだけで合格点に到達するのは、なかなか難しいので、ある程度、長期的なスケジュールを組んで、選択科目対策も行っていくほうがよいと思います。

物理ネット予備校(フィズヨビ)は、物理専門のネット予備校です。

大学受験のための予備校としてスタートしましたが、受講生の中に、弁理士試験対策として受講する方が増えてきたので、そのための対策も行っています。

ですので、

大学レベルの物理の問題を短期間で解けるようになる勉強法

を、皆さんに提供できると思います。

受験のプロから見て、弁理士試験の物理は、どの程度のレベルなのか、どのような教材を使って、どのように勉強すればよいのかということを、このサイトにまとめています。

皆さんからのご意見や、質問により、サイトの情報を更新していきますので、いろいろと生の情報をいただけると助かります。

どうぞよろしくお願いいたします。

 

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