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A1 田原の物理 力学


PDF版講義


田原の物理の「原子」の特徴は次のとおりです。

●たとえ話を用いて、前期量子論のストーリーを説明。
    →「粒子性と波動性」「仮説を立てるとは?」などの話で目からうろこが。

●実験の科学史的な意味をきちんと説明。
    →実験の目的が分かって興味がわく。

●原子核の分裂を「比」と「和」で計算する!
    →現象がイメージできるようになる。

田原の物理「原子」は、あなたの物理に対するイメージを、きっと、大きく変えてしまうことでしょう。

 テキスト

『田原の必修物理』(PDF)・『オリジナル問題集』(PDF)

※ThinkBoard講義のダウンロードページからダウンロードできます。

 対象

原子物理をはじめから学んで、入試の頻出問題を解けるようになりたい人。

志望大学の出題範囲に「原子・原子核」が含まれている人。

※12,600円(税込)以上ご購入いただいた方には、『数学入門講座』(全5講)をプレゼントします。三角関数(無料)に加えて、ベクトル、微積分など物理に必要な数学を学ぶことができますので、中学3年生から受講することが可能です。

 講義時間

1講義の受講目安は120分です。
(講義収録時間およそ90分/問題練習の目安およそ30分)

※数学入門は、1講義の収録時間が約60分です。

 講義数

11講 〔原子(6講)・数学入門(5講)〕 

※無料講義2講を含みます。

※原子第0講は、「磁気25講」と重複しているため,無料でプレゼントしています。

 講義形式

音声と動くペンによるThinkBoard講義です。

はじめに基本事項を基礎から説明します。その後、オリジナル問題集の問題を2〜3題解説します。

※ThinkBoard講義は、一定スペック以上のWindowsのパソコンからしか見ることが出来ません。ThinkBoard講義をパソコンで見れるかどうかを購入前に必ず確認してください。

※著作権の保護のため、講義は2010年3月末日までの期間限定となっております。期間を過ぎると、講義を見 ることが出来なくなりますので、ご了承くださ い。

 講座内容 原子物理
 開講期間 2009年4月5日〜2010年3月末

※開講期間中は質問にも対応します。過去の皆さんからの質問はこちらでみることができます。

質問の仕方についてはこちら

※2010年3月末までは、ThinkBoard講義を何度でも見ることができます。その後はThinkBoard講義を見ること が出来なくなりますのでご了承ください。

※年度の終わりに更新手続き(更新料5250円(税込))をすると、翌年度も引き続き講義を受けることができ ます。

更新手続きについての詳しい情報はこちら

 お支払方法 以下の支払方法が可能です。
お支払方法
 価格 12,600円(税込)
購入前に必ずお読み下さい。 お申し込み
原子物理
目次
原子物理
0.電子発見の歴史
1.コンプトン効果・光電効果
2.水素原子モデル・X線の発生
3.量子の性質が現れる現象
4.放射線と原子核反応

 
数学入門
1.三角関数(無料)
2.ベクトル
3.微分
4.積分(区分求積)
5.積分(基本定理)
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