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大学受験生対象です。
力学・熱力学・波動・電気・磁気・原子分野のPDF版講義です。
田原の物理(基本編)と、およそ内容は同じです。
物理Web講座は2005年に、『田原の必修物理』をテキストとして用い、 実況講義(PDFファイル)を授業として用いてスタートしました。
実況講義とは、田原が授業で話していることをそのままキーボードで打ち込み作成したものです。
ですから、すべて話し言葉で書いてあり、読むと内容がすーっと頭に入るようになっています。
その後、PCレターが使えるようになり、 現在の物理ネット予備校は、PCレター(2009年度よりThinkBoard)の講義を中心に配信しています。
ThinkBoard の講義のほうが、臨場感があり、また情報の伝達量が多く、
効果が上がりやすいと考えているからです。
ですが、普段パソコンが使えない環境にある方やMacユーザーの方から、 「それでも田原の物理が受けたい」とご要望があり、それにお応えするかたちで現在もPDF版として販売しています。
PDF版は、印刷して持ち運ぶことが可能なので、 基本編を自宅で受講し、通学時間などは
こちらで勉強するという使い方をされている方も多くいらっしゃいます。
通常価格は21000円ですが、基本編セットなどと購入するセット価格だと半額になります。
(講座一覧表はこちら)
PDF版で販売していたときは、講義はすべて一度に配信できず、 講義をつくりながらの販売にもかかわらず多くの方が感想をよせてくださいました。
PDF版で「田原の物理」を学ぶことはできますが、 パソコンを使える環境にある方はぜひ、ThinkBoard講義をお試しください。
こちらのほうが、もっとたくさんのことが伝えられるので、 講師として、より自信をもっておすすめできます。
田原の物理 PDF版の特徴は、
●「田原の物理」を紙に印刷して持ち歩ける。
→通勤・通学での勉強に便利
●ThinkBoard講義の予習・復習のサポート教材として使える。
→学校でPDF版を読んできて、自宅でThinkBoard講義を聞けば。。
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■ テキスト
| 『田原の必修物理』(PDF)・『テキストによる実況講義』(PDF)
※PDF版講義のダウンロードページからダウンロードできます。 |
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■ 対象
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物理をはじめから学んで、入試の頻出問題を解けるようになりたい人。
中学3年生〜受験生→大学入試対策として
編入試験の基礎固めとして
弁理士試験の基礎固めとして
※12,600円(税込)以上ご購入いただいた方には、『数学入門講座』(全5講)をプレゼントします。三角関数(無料)に加えて、ベクトル、微積分など物理に必要な数学を学ぶことができますので、中学3年生から受講することが可能です。 |
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■ 講義時間
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1講義の受講目安は60分です。
※数学入門は、ThinkBoard講義で、1講義の収録時間が約60分です。 |
| ■ 講義数 |
50講
※数学入門(5講)
※無料講義3講を含みます。 |
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■ 講義形式
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PDFファイルにまとめられた実況中継風の文字による講義です。
はじめに基本事項を基礎から説明します。その後、例題演習を行います。
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■ 講座内容
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力学・波動・熱力学・電気・磁気・原子 |
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■ 開講期間
| 2009年4月5日〜2010年3月末
※開講期間中は質問にも対応します。過去の皆さんからの質問はこちらでみることができます。
質問の仕方についてはこちら
※2010年3月末までは、ThinkBoard講義を何度でも見ることができます。その後はThinkBoard講義を見ること
が出来なくなりますのでご了承ください。
※年度の終わりに更新手続き(更新料5250円(税込))をすると、翌年度も引き続き講義を受けることができ ます。
更新手続きについての詳しい情報はこちら。
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■ お支払方法
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以下の支払方法が可能です。
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| ■ 価格
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21,000円(税込)
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